GoPro hero6の機能やスペックについて|GoProをオススメする理由

 GoProシリーズはとにかくカッコいい!!

Goproから発売されている最新機種2017年10月に発売された、GoPro HERO6になります。(この記事を書いた時は2018年頃なので今現在でているシリーズはGoPro7が最新です。)

いま現在はGoPro7も販売されているので、のちほど、Gopro6との違いを紹介しますね。

旅行、イベント、スポーツ(スキー、スノボ、サーフィン)、海中(ダイバー)、スカイダイビング、 などなど色々な場面でGoProを利用する方は多くなりました。

特に、最近ではGoProをつかって、YouTubeに動画をアップしたり、インスタグラムで写真を投稿する場面に、活用している方は多く見受けられます。

私も、カメラ機材は好きで、GoProはもっていますがちょっと記事にしてみましたので、参考にしてみてくだださい。

新機種であるGoporoのスペックや機能など紹介できればと思います。

GoPro6の機能とスペックについて

K動画で撮影が可能
(GoPro5に比べ、とても綺麗な画像撮影(写真撮影や動画撮影も可能)が可能になりました。)

スローモーション映像のような撮影も可能。
(Hero5では、フレームレート最大30Pでしたが、Hero6では倍の60までフレームレートを選択できるようになりました。120まで選択できるようになると、滑らかなスローモーション撮影も可能となりました。

・手振れ補正機能が採用されている。
GoPro5よりも、かなり性能はあがっています。GoPro6自体も手ぶれ補正機能はありますが、カルマグリップを使用する事で、より手振れ補正が強化されます。

・ナイトフォトモードが改善されて、暗い場所でも撮影が可能になりました。

・タッチパネルが可能になりズーム機能が追加になった。
なんといっても、本体をそのまま使うと、タッチパネル操作でズームや遠方撮影が可能になりました。今までは、そういった機能がありませんでした。
※ハウジングケースをつける場面では、ケースにはいった状態になるので、タッチパネル操作はできません

・水深10mの防水機能
ハウジングケースを装着すると、水深40mまでの深さまで潜る事ができます。まさにダイバーにオススメできますね。

・色々なアクセサリーが多く発売されている

GoProの動画『美しい綺麗な動画が撮影できる』

引用:https://youtu.be/vr0qNXmkUJ8

GoProシリーズではこんな綺麗な画像もばっちり撮影する事が可能です。

私はGoPro6の時に購入しました!!

購入し、開封したあとですが、こんなショーケースに入っています。

本体のサイズは横6㎝×高さ4.5㎝×奥行3㎝の小型カメラですね。
ポケットやカバンにもすっとはいってしまいますが、小さすぎて、なくしてしまいそうなサイズです。
ちなみに、4Kで撮影が可能です!!

正面からの画像です。かなりかっこいいです。防水機能なので、水の中でも大丈夫!といったデザインになっています。

GoPro6の本体
横から写真をとるとこんな感じ。
もう、すでにパッケージからして、オシャレなんですよね。
GoPro6の横の画像
後ろから写真をとるとこんな感じです。まさに、ダイバーでも活用できますといった感じですね^^
画像に表示されている、「スマホ」や「持ちてのグリップ」は一緒につきてきませんので、ご注意です。(笑)
GoPro6の裏の画像
取り出して、本体の正面からの画像です。とてもかっこういいですよね。
画像はでかく表示させていますが、これ、ものぐごく小さいんですよ。
手の平だと、二つくらいのっかります。
GoPro6の画像
側面からの画像です。こちらの『mode』は、ボタンで、タイムプラス写真、写真、連写、動画、などを選択する事が可能です。
ちょっとホコリついていて、ごめんなさい。笑
GoPro6の画像
こちらも側面になります。こちらは、コードと、パソコンにつないだりできる部分になります。
HERO6の文字がかっこいいですね。
GoPro6の画像
写真や動画をとって、直接確認ができる裏面になります。
(フィルムケースはっているので、少しういちゃっていますが^^)
でも、精密機械なので、わたしは、画面はしっかり保護しました。ちょっとぐらいきずいついたとしても、はりかえればいいと思います。画面に傷がついてしまったら、買い替えはできないと思います。
GoPro6にフィルム保護をはった
こちらは、下面の画像になります。こっちは、バッテリーを入れたり、保存用microディスクを入れるための場所になります。
かなり小さいサイズにですよね。

GoProにサンディスクを挿入

下のバッテリー部分をあけると、こんな感じ!ぱかってあきますが、一応セットすれば、防水みたいですね。怖くてハウジングケースから取り出して使えない^^

GoProにサンディスクを挿入

バッテリーをはずすと、完全に機械が丸見え状態^^汗
これ、本当に閉めた状態で水につけても大丈夫?という感じ。

GoProにサンディスクを挿入

赤色と、茶色の小さいディスク、の見えますか??
ここが、microディスクを入れる場所になります。かなり小さいです。
手先が器用でないとここに挿入する事は至難の業です。笑
ちなみに、わたしはGoProと相性がよいといわれるサンディスクのmicroディスクを使っています。
画質も良好だし、容量もばっちりです。
お値段は1万~2万円近くですが、とりあえずわからない方はサンディスクを購入しておけば間違いありません。笑

GoProのサンディスクを挿入する場所は精密機械

今購入するのであれば、ゴープロがよいかと思います。デザインとともにかなりかっこよく撮影が可能になります。
サーフィン、スノボ、スケボー、バイク、カヤック、自転車など外で、活動シーンなどの撮影にもってこいだと思いますよ。他の綺麗なカメラというのも多数ありますが、GoProはそういったアクションシーンの撮影のために作成されたようなものなので、他のカメラに比べて強度は高いでしょう。(わたしは、小型カメラも、普通のカメラももっていて落としたことがないので比較はできませんが。)

 GoPro6をわたしは持っている!

わたしがもっていいる方がGopro6の方です。
いま現在は7がでていますので、GoPro6の方は以前に比べ買い求めしやすくなっているのではないでしょうか。
GoPro7は高くて購入できない。という方は6でも問題ないかと思います。

最新機種はGoPro7

いや、わたしは最新のものが欲しい。ちょっと高くてもGoPro7を購入するぞ。という方は、GoPro7をチェックしてみましょう。
GoPro6と7は何が違うのか?というと、7では新しい機能が追加されました。とはいっても、新しい機能を使わないという方であれば6で十分かな~。という感じはしますが、7のあたらしい機能を使うかどうか。で購入を検討している方も多いです。なので、ここでは、GoPro7に新しく追加された機能についてご紹介しますね。

 

GOPRO7から追加された機能!

(追加機能)ライブストリーミング機能

GoPro7ブラックでは、ライブ配信ができる機能がついています。SNSで動画を配信する事ができるので、こういったライブストリーミング機能をよく活用するという方は7でもいいかと思います。

(追加機能)フォトタイマー機能

フォトタイマーは、ボタンを押してからシャッタを切る時間を調整する機能が、フォトタイマーは新しい機能です。
結構この機能は友人や家族と撮影するときは嬉しい機能かと思います。

(追加機能)縦画面で撮影可能

縦画面で撮影が可能になっています。従来では横画面が普通ですが、縦画面で撮影するとライブストリーミング機能と相性がよいと言われています。

関連アイテムはこちらも参考にしてね。

GoPro本体だけでは、活用はできないけど、いろんなアイテムがある事で活用の幅がひろがるよね。
という事で多数のアイテムがあるので、紹介しておきます。

GoPro hero6に必要なマウントやアクセサリーを一挙紹介!オシャレなアイテム勢揃い!

まとめ

春、夏、秋、冬、年中通して普通のカメラではできない事を、GoProは可能にしてくれます。
室内での活用場面はないと思いますが、よく外で撮影する方はオススメのアイテムだと思います^^

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