GoPro hero6に必要なマウントやアクセサリーを一挙紹介!オシャレなアイテム勢揃い!

本日はGoPro6に対応したマウントやアクセサリーについて紹介していきたいと思います。
GoProのアイテム(アクセサリー)にGoPro6とか7とか、書かれていない事があります。しかし、マウントの接続があえば、GoPro6でも7でも使用できるかと思いますので、参考にしてみてください。

もしくはGoPro5に対応と書かれている場合は、GoPro6でも7でも装着は対応可能かと思います。

注意
心配な方は、購入する前に確認しておいた方がいいですね。

GoPro5はもっている。という方は多いと思います。ですが、これから購入を検討している方はGoPro6,もしくは7の購入をオススメします。なんといっても、性能がよいですからね!
そして、Gopro単体だけでは活用の幅が狭いと思いますが、ゴ―プロに必要なマウントとアクセサリーなどが多数でているのでご紹介します。

一人で撮影をする事もできますし。友達と一緒に撮影してもいいし、活用の幅は無限大です。とにかく外で撮影するなら、GoProは必須アイテムといえるでしょう。

本体はこちらの記事を参考にしてください。

GoPro6と7についてほんの少しだけ紹介しています。

GoPro hero6の機能やスペックについて|GoProをオススメする理由

それに付属するアイテムについては、以下の記事を参考ください。

液晶保護シート(必須アイテム)

私のGoPro私のGoProなんですが、すでに保護シート貼っています。違和感もなく、自然な感じではないでしょうか。GoProは外で使用する場面が多いため、結構ホコリや小さいゴミで本体が傷がつく可能性があります。
そして、ゴミがついた液晶(タッチパネル式の為)でズームとか行うと結構画面に小さい傷がでてきしまいます。GoPro本体は、高いお買い物だし、購入したら大事に扱いたいですよね。
GoProは、強固なイメージをもつ方も多いと思いますが(本体だけで10mも潜れるなら結構強い?)、液晶なので、破損しないとはかぎりません。液晶画面を守るためにも保護シーツはあった方がベストです。
液晶保護シートを装着したからといって、タッチパネルが行えなくなるという事はないので、ご安心を!

ハウジングケース(必須アイテム)

ハウジングケース

マウント

 

 

 

 

ハウジングケース(カバー)を装着する事で、本体を保護する事はもちろんの事、アクセサリーと、マウント(小さい金具)の接続が可能になります。ネジをはずして、他のアクセサリーを装着する事によって、バイクや車、自電車にもとりつける事が可能になります。その他にも人体の胸や頭部にセッティングして撮影するような事も可能になります。GoProの本体自体は防水機能があって、本体を水の中にいれても10mまでは耐えれると言われています。しかし、このハウジングケースを装着し海にもぐる事で40mほどまで深くもぐる事が可能といわれています。ダイビングをする方にとってはベストなアイテムだと思いますが、ダイブだけではなく普通に使用する時にも便利なケースです。
ハウジングケースをつける事によって、画面操作のタッチパネル操作はできなくなりますが、『電源ボタン』と『撮影モード』の切り替えなどスイッチで変更する事はできます。よって、海中でも撮影が可能となります。
ハウジングケースは本体を守ったり、アクセサリーを装着するために必要です。

SandiskのmicroSDXCメモリーカード(必須アイテム)

サンディスク
GoProの本体に直接データー保存する事はできないので、扱う時はmicroSDカード(色んなメーカーででていうます)必要になります。装着されていなければ、『写真や撮影』はできません、というエラーメッセージが表示されます。

注意
写真や動画をとる場合、microSDカードは必須になります。わたしは不覚にもはじめて購入した時は、カードがなくても、写真はとれると思っていました。恥ずかしい。。。

私もはじめは勘違いして本体保存できるのかな?って思っていましたが、いざ本体を購入すると『メモリーカードも必要じゃん』という事にきがつきました(汗)GoProに対応したmicroメモリーカードは色々あるけれど、どこにしたらよいかわからない。という方は安定のサンディスクにしておきましょう^^
とにかく、GoProとの相性がよくトラブルが少ない事で有名です。32GBだと容量が少ないですが64GBあれば、結構長く撮影できます。

バッテリーチャージャー&充電器

バッテリーチャージャー&充電器

充電中の画像です。バッテリーを2個セット同時に充電しています。充電が完了していない時は赤ランプで表示されますが、充電が完了すると緑ランプになります。バーッテリーチャージャー&充電器の説明欄にはHERO5と書かれていますが、GoPro6にも問題なく対応しています。私も使用していますが、マット素材で結構かっこいいです。
しかし、急速充電などの機械ではないので、注意してください。パソコンを起動している時に同時2個のバッテリーを充電できるようなものになっています。

注意
高速充電ではないです。あと、パソコンを使いながらの充電になります。

パソコンを使用中に充電したい時にオススメです。バッテリー一つだけだと、出先で電池切れになった時にこまる場面がありますが、とりあえず最低でも2つあれば、電池ぎれの時に交換する事ができるので便利です。

GoPro Karma Grip

GoPro6のマストアイテムといえば、karmaシリーズではないでしょうか。とてもかっこいいです。
本格的に撮影をおこなっていきたいという方は、GoPro karma gripで撮影していきましょう。とにかく、走る、飛ぶ、歩く、乗る時の、不安定な動きに対しても、ヌルヌル動くように撮影する事ができます。
高性能の機能は映画の撮影シーンでも使われる事が多いです。素早い動きに普通は見ている人は普通であればストレスを感じます。ですが、このkarma gripを使う事で、機敏な動きでも、滑らかに手振れ補正してくれますのでストレスなく閲覧する事ができます。値段は本体なみにかかりますが、それでも本格的に撮影する方はもっている事が多いので、参考にしてみてください。

GoPro karma Grip延長ケーブル

karma gripを拡張して、驚くほど滑らかなプロ品質の映像を撮影できる優れものアイテムです。
Go Prokarmaのグリップを89㎝も拡張する事ができるため、スタビライザーとグリップを個別に装着して、楽しむ事が可能なアイテムになります。
使い方としては、グリップを手の届く位置にマウントして、有線リモコンとして使用することも、すっきりと収納しておくこともできます。

GoPro karma Gripケース

karmaグリップを一緒に購入する場合は、ケースも販売されているので、検討している方は一緒に購入する事をオススメします。やはり精密な機械なので、持ち運び時の破損には注意しなければいけません。
そのままカバンの中にアイテムをいれて持ち運ぶという方もいますが、karmaグリップを丁寧に扱いたいという方は、gripケースも一緒に探してみるのもいいと思います。

水中ドームポート

水中ドームポートとは、海水の表面で撮影する事により、海中内と海中の外を一緒に撮影できるアクセサリーになります。主に、海にもぐる時に活用する事ができます。このアイテムは、海などが好きなインスタグラマーがよく使ってる事が多いですね。

3WAYの自撮り棒(定番アイテム)

3WAYの自撮り棒

GoProの定番といえば、3Wayの自撮り棒ですよね。綺麗な海の景色や街の景色、YouTubeで動画をのせる時に、3WAYをつかって撮影している方はすごく多いです。3WAYの自撮り棒の活用方法について説明します。各関節部分にネジがあるので、そこで角度調整をする事ができます。1つ目の使い方は、各関節をすべて装着するというやり方です。すべて関節を接続し『N』のようなかたちにする事で手元からやや遠目の位置から撮影が可能になります。遠目位置から撮影できるようになると、高い所からも自分や背景全体をとりながら撮影できるというのがポイントです。そして、2つ目の使い方は、自撮り棒のように各関節をはずして一つの棒だけをつける事で、ジャマにならないように自撮りをする事ができます。これは昔からある自撮り棒みたいな活用方法と似ています。そして、3つめの活用方法としては、手持ちグリップの内部に3脚が収納されています。その3脚を取り出して、固定する事で地面において撮影する事も可能です。
よって、3WAYは3通りの使い方があり、活用次第ではもっと幅が広がります。
3通り使用する事ができますが、コンパクトに折りたたむ事ができるので、バックの中にもすっぽり入ります。

自撮り棒のエル グランデ

エル グランデは、新しい視点での撮影が可能になります。アルミニウム製の延長ポールで、伸縮性があるタイプなので、持ち運びにも便利です。ここは私的には3WAYの棒で代用できる部分かなって思うので、ちょっと割愛しますね。
でも、こういったアイテムもあると理解してもらえたらと思います。
似たようなアイテムでも、使い方が若干ことなりますよね。

自撮り棒のザ・ハンドラー(オシャレ度高)

 

水中でも外でも、手持ち撮影する時には便利なアイテムです。
自撮りの撮影、POV,追い撮りの撮影には最適です。3YAYやエルグランデの棒だと、ちょっと目立ちすぎだな。って方はこちらのアイテムがオススメです。デザインもかなりオシャレですよ。値段もお手頃で女性に人気があります。

Jaws フレックスクランプ

直径0.5~5㎝のものにGoProを固定して撮影することができます。ある固定位置にカメラを設置して、撮影する事が可能なアイテムです。ゴルフのウイングや、スケボーのトリックをみせる方が使う事は多いです。使い方は多様。

GLIDER ミュージックジャム

衝撃の少ないアクティブティーな撮影の時に、おもしろい視点で撮影する事ができます。楽器、絵画のキャンパス、木の枝などにも装着する事ができます。一味違った固定アイテムが欲しい方にはオススメ。

サクションカップマウント

定番アイテムの一つです。サクションカップマウントは、自動車やバイク、ボートにGoProを装着させて撮影するものです。
あまりつけている人はみかけませんが、YouTube動画を撮影している人の中には、そういった動くものに、とりつけて撮影されている方はいるようです。

サーフボード マウント

サーフボード、カヤックなどなど、固定の強度を強めるマウントになります。
サーフィンで使用して、動画撮影している方なんかはこのアイテムは結構もっている方は多いではないでしょうか。

ドッグハーネス

ドッグハーネスは、犬の視点(世界)で撮影する事ができるGoProのアイテムになります。愛犬の胸や背中にとりつける事ができます。愛犬とよく散歩にいく、一緒に旅行にいくという方にはオススメのアイテムです!!
わんちゃんからの視点を撮影したり、わんちゃんとの思いでづくりにいいでしょう。

ロールバー マウント

ロールバーマウントとは、ロールバー(棒みたいなもの)ににマウントできるアイテムになります。
使い方は人それぞれかと思います。ロールのようなバーに括り付けて、動くものを撮影する。もしくはそういったロールバーを自分がもって自分が移動して撮影する。いろんな撮影方法があると思うし、どのようなアングルからも撮影する事が可能なアイテムになります。

ヘルメットストラップマウント

自転車、スキー、カヤックその他のスポーツで使用する通気口のついたヘルメットにGoPrpを装着するアイテムになります。
よく、テレビとかでもこういったヘルメットタイプにマウントをつけて撮影していますよね。そんな感じのイメージですね。

NVG マウント

NVG(ナイトビジョンゴーグル)のプレートをつけたヘルメットにGOProを装着するアイテムになります。
サバイバルゲームなどをする時に活用される方は多いようです。

ベースマウント

強度の高い防水性の粘着マウントを使って、局面や平面にGoProを取り付けるアイテムになります。

チェストマウントハーネスト

チェストマウントハーネスト(GLIDER)をもっている方は非常に多いです。
胸にGoProカメラを装着できるアイテムなので、両手はカメラに触っていなくても撮影が可能になります。夏では、バイクや自転車、登山やサーフィンなど、冬ではスキーやスノボー場面では特に最適に扱う事ができます。

REMO(リモ)

オシャレな音声認識リモコンもでています。音声認識できるので、襟元につけて、「Gopro録画」と指示を出すと録画が開始されるようです。ちょっと、GoProの上級者向きの機能かなって思いますけど、デザインがオシャレすぎます。ボタンを押して録画スタート。もう一度押して録画ストップ。 という普通の使い方が当然できます。防水付きなので海水の中でも使用できるかと思います。

 GoPro持っている方なら絶対に損はしないアイテム集

上で紹介したアイテムは、どれも製品に優れています。
ですが、ここで紹介するアイテムはGoProのマウントがたくさん欲しいけどちょっと高くて、購入に躊躇してしまう。という方のためのセット価格かと思います。
安いからといって、使えない。というアイテムではなく実際にどれも使えます。アクセサリー26点で、かなりの低価格なので、一つもっておいて損はないでしょう。壊れたら買い替える程度にしてはかなり安い価格です。

※サイト内に使い方は書かれていますが、とにかく26点もあってこのセットはお得すぎます。
※GoProの公式サイトから、こういったアイテムを一つ一つ購入するとかなり値段がはります。しかし、安いからといって機能的に劣っているかというと、全くそんな事はありませんし普通に使えます。
※代表的なアイテムとしては、頭に装着して撮影したり、胸にとりつけて撮影したり、リュックの部分にとりつけて撮影したり、自電車や車にもつける事が可能なアイテムです。かなりお得ですよ。

GoProのリュック『シーカー』

GoPro専用のリュック シーカーは、登山やスキーやスノボ、などする方にはよいアイテムだと思います。
ProPro専用のリュックです。かなりかっこいいですよね。
カメラの収納はもちろんの事、装着のフィット感と水分補給に強いスポーツバックです。

GoPro Karamaドローン

GoPro karmaドローンは、少しづつ利用する方が増えています。風景など空から撮影したい場合はこのドローンを利用している方はとても多いです。

しかし、値段が少し値段があるという事と、どこでも飛ばす事はできない(条例は確認しておいてください。)というデメリットもあるため、そこは各地域の事情に合わせて利用していく事をオススメします。ドローンをつかって撮影するという方はまだまだ少ないので、目立つ事は間違いありません。

 Gopro ドローン karma用コントローラー

ドローンを購入するなら、コントローラーも必要になりますので、検討しているかたは確認してみてください。

GoProシリーズ、360度撮影をしたいなら『Fushion』

・球面ビデオ(一度に全方位を撮影するため、周囲のすべてを捉えた驚きの360度映像を実現)
・オーバーキャプチャ(どんな角度からでもベストショットを抜き出して、スマートフォン上で従来型の素晴らしいビデオ作成が可能)
・各種操作や加工ができるGoProアプリ(映像のプレビューや再生、オーバーキャプチャ、360度ビデオの編集やシェア。すべてがスマートフォン上で操作可能)
・ジンバル並みの安定化(ジンバルなしで驚くほど滑らかなビデオが撮影が可能)
・シームレスなビデオ スティッチ(VRコンテンツを堪能)
・5.2K30ビデオ(驚異の5.2K30ビデオで、Fusionが次世代の画質を実現)
・360度オーディオ(複数のマイクが全方向の音をキャッチ。臨場感あふれる360度サウンドを実現)
・防水(Fusionは、ハウジングなしで水深5mまでの防水性能を保持している)

GoProシリーズではないけれど、Appleからでているinsta360なら、iPhoneでも360度撮影が可能。

GoPro『fashion』はもっていなけど、インスタやYouTubeで360度撮影が流行っているから、欲しいなって思っている方にオススメの情報です。

旅行撮影が好きな方、ライブ配信に興味がある方、インスタ映えを狙った写真をとりたい方、インフルエンターやインスタグラマーにとても人気の高いinsta360ONEを使う事で、iPhoneでも撮影が可能になります。

iPhoneなら持っているよ。という方は多いと思ますが、そのiPhoneに直接接続して撮影が可能になっています。本体での撮影はもちろんの事、色々な活用方法があるので、インスタグラムに映える画像を取りたい人には人気が高いアイテムです。

GoProシリーズではないけれど、iPhoneで360度撮影可能なアイテムに興味がある方は参考にしてみてください。

アップルストアで買える次世代360°カメラはコチラInsta360°

GoProシリーズは年中活用できるアイテム!

アクセサリーを先に購入する方も多いようですが、下の記事は本体の記事になりますので、参考にしてください。

GoPro hero6の機能やスペックについて|GoProをオススメする理由

まとめ

Goproに対応したアクセサリーはたくさんでているので、撮影の目的や、撮影方法に合わせて使用を検討してみたらよいと思います。

アイテム数がかなり多いので、楽しみながら動画撮影ができます。

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